“京都芸術花火2026“の会場に到着。

こちらの花火大会では、三脚、一脚の使用が全面的にNGなので、今回はカメラマン席を予約しておきました。

今回は3箇所の撮影ポイントを用意したということで、事前に撮影場所と花火のベストショットなどの説明がありました。

広角レンズなどで会場の様子と大迫力の花火を撮る場所として人気の芝生席。


こちらは、プロカメラマン席。こちらの横にも撮影ポイント。

こちらはセンターポイント。撮影場所は狭いですがとにかく中央というメリットがあるみたい。


こちらが一番人気の芝生席ポイント。

我が家は、プロカメラマン席の横で花火を撮影することにしました。

花火が終了した時間が21時過ぎということで、伊丹に戻って餃子ディナー。




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