SwitchBot スマートリモコン ハブミニ Matter対応 温湿度センサー搭載 スイッチボット は使い物にならないかも?

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【Amazon.co.jp限定】 SwitchBot スマートリモコン ハブミニ(Matter対応) Alexa – 温湿度センサー搭載 スイッチボット Hub Mini マター対応 スマートホーム 学習リモコン 赤外線家電を管理 節電·省エネ Echo Google Home Siri IFTTT SmartThings対応 Kataステッカー付き 熱中症対策“を購入しました。

 

これまで、アップルのホームアプリにSwitchBot製の温湿度センサーの値を表示するために、ラズパイで”Homebridge“を利用していたのですが、先日、ラズパイの環境を入れ替えた際、うまく動作しなくなってしまったので、代替手段でハブミニ(Matter)対応を購入した次第です。

マニュアルはWeb版を参照するスタイルなんですが、文字が多くて分かりづらい感じ。

SwitchBot

ファームウェアのアップデートでは、最初 10%以降進まず焦りましたが、再度実行して何とか成功。

SwitchBot

SwitchBot

アップルのホームアプリにアクセサリーを登録するためには、Matter設定画面でサブデバイスを追加するといった操作手順になります。ただ、ホームアプリに登録できるのは最大4台まで、これって販売ページに記載があったかなあ? しかも、SwitchBot製品しか追加できません。販売ページの説明では、SwitchBotのハブに登録したリモコンもホームアプリで操作できるような記載になっているんですが、実際にはリモコンをサブデバイスとして追加することができません。

もしかすると、解釈ミスなのかもしれませんが、単にSwitchBotアプリでリモコン操作をする程度の機能だったとすると、正直、このハブは要らないですね。アップデート等で対応できるのかどうか? ちなみに、ホームページのサポートページにあるAIチャットは無能で何も理解してくれないし、担当者に取り次ぐこともしてくれません。困ったなあ….

SwitchBot

 

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