MacBook Neoの本体保護に初体験のスキンシールを使ってみることにしました

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先日購入した”MacBook Neo”は、見た感じがとってもコンパクトなので、これまでのような保護ケースだとコンパクトさが台無しになっちゃうなあ、ということで、これまで使ったことがないスキンシールで本体を保護してみることにしました。

個人的には、”dbrand“製品を使ってみたいんですが、なにせ円安で海外製品を買う気にはなれないので、今回はアマゾンで購入できる

wraplus スキンシール MacBook Neo 13 インチ 2026 対応 [ホワイトレザー] カバー ケース フィルム

 

 

を試してみることにしました。

スキンシールを貼る時の一番の難所はやはり位置決め。今回が初めてということもあって、一度貼り直しましたが、シールの粘着力があるので剥がすのも苦労しました。

 

シール部品としては、トラックパッド用も同封されていますが、製品の説明にもあるようにトラックパッドの感度に影響しそうなのでやめました。

正直なところ、位置合わせがいまくいくかどうかという微調整に時間がかかりました。iPhone用の保護シールよりも面積が大きいですしね。貼る作業は面倒でしたけど、貼ってしまえば見た目は悪くありません。往年の保護カバーで本体全体を保護できる安心感を優先するのか、MacBook Neoのコンパクト感を大切にするのか、そこは個人差があると思います。

 

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