今年は、2月ぐらいから花粉症の症状が出始めたので、ChatGTPと対策を検討した結果、空気清浄機を導入することにしました。
以前から空気清浄機は使っているんですけど、花粉をターゲットにしている機種ではなかったので、今回は”ブルーエア 空気清浄機 22畳 リビング 寝室 Blue Max 3250i“を使ってみることにしました。
このモデルを選んだ理由は、まずまずの評判、稼働音が静か、価格とメンテナンスコストがリーズナブル、といった感じです。それと、iPhoneアプリで設定、操作、それと空気質のチャックができるモデル、というところも評価ポイント。

本体とアプリのペアリングがスムースに完了、メイン画面はこんな感じです。アプリで空気の綺麗度合いとフィルタの汚れ度合いを可視化できるのはいいよね。自宅の場合はあまり使わないけど、スケジュールを作れるのもいいね。これで、アップルのHomelit対応してくれれば100点満点なんだけどなあ、Matter対応はコストがかかるのかなあ? ちなみに、自宅ではローカルなWiFi環境 + Bluetooth(セットアップ時)で、Blue MaxとiPhoneを接続といったスタイルで運用中です。まだ試していませんが、ウェルカムホーム機能という便利そうな機能があって、位置情報サービスを利用して、外出中はスタンバイ状態、自宅の15分前ぐらいに自動で運転を再開することが可能みたいです。それと、AlexaとGoogle Assistantを利用した音声アシスタントを利用できるみたいです。


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ちなみに、昔買った空気質の簡易検出器で計ってみると、これまでは”5 Poor air quality”だった評価が”3 Moderate air quality”に下がっていました。やっぱり、導入した成果は出ている感じだね。

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