ちょっと千葉方面に所用があったので “手打ち蕎麦 竹やぶ” “成田空港”

今年も残り1日となりました。年末は、” 厚木飛行場“の様子が気になってはいたものの、何かと細々したことで時間を使うことが多く、あっという間に大晦日の朝を迎えてしまった次第です。

そんななか、久しぶりに、千葉方面に用事があったので、そんな折に一度行ってみようと思っていたお蕎麦屋さん、手打ち蕎麦 竹やぶ“に行ってきました。

こちらのお蕎麦屋さんは、丘の上にお店があるんですが、お店のすぐ下の道沿いにも駐車スペースがあります。

下の駐車スペースからは、何とも不思議でユニークな雰囲気のある小道を登っていけます。

丘のうえのお店の正面にも駐車スペースがあります。

こちらがお店の正面。

お店のなかに飾ってあるオブジェも、何とも不思議モード。

今回は始めて伺ったこともあり、一日10食限定のそば三昧コースを頂いてみました。

蕎麦がき。いい感じ。

天だね。良い油を使っていると思えるほどにサクサクで美味しかったッス。

せいろ。田舎そばもチョイスできます。

ニシン蕎麦。

水あずき。とっても正統派なお蕎麦で、美味しかったです。

用事を済ませた後、折角、千葉まで来たので、夕陽シーンを狙いに”成田空港“に寄ってきました。

この日は、風向きが可変で、現地に到着したタイミングには南風でしたので、定番ポイントの”さくらの山“からスタート。

空の駅 さくら館“に出店した”FLIGHT SHOP CHARLIE’S“を眺めつつ、

公園に向ってみると、凄い人混みで、とても写真を撮れる状況ではなく、何枚か証拠写真を撮った後、早々に撤収。

当日撮影した写真は、”FlyTeamのチャッピー・シミズ マイページ”(チャッピー・シミズは、POOHのハンドルネームです)で公開していますので、興味がありましたら、そちらをご覧下さい。

余談ですが、みんなが飛行機を楽しむパブリックスペースな公園、しかもフェンス最前列で、このようにビデオカメラを、人の背よりも高い三脚に付けたまま、放置している場面に遭遇しました。何度も言うようで恐縮ですが、ここはマニアな人たちの場所じゃなくて、家族連れやカップルさんなど一般の人たちが、気軽に飛行機を楽しめる場所として、整備された公園ですよね。この三脚がなければ、写真の中央に子供さんやカップルさんは、フェンス際で空港の様子を観れたはず。しかも、こんなに大きな機材を置きっ放し。こういうことをやりたければ、もっと別のポイントが成田空港周辺にはあるので、そちらで思う存分やって下さい。こういうの、迷惑です。

というわけで、写真的にも邪魔なオブジェクトなので、SNSなどに投稿する時は、こんな感じにトリミングすることになります。現場でも迷惑ですし、撮った写真的にも迷惑です。なぜ、大の大人が分からないのかなあ?

この後、夕陽の状態を見つつ、畑ポイント周辺をウロウロしてみたんですが、この日は、思ったようにマジックアワーにならなかった感じ。ま、そうそう思っ通りの写真など撮れるはずもなく、滑走路の運用が変更になったことをもって撤収。

今年のブログはこれで無事に終了。それでは、良いお年を。

POOHが作ったアプリ”ココをマーク (Locuse)”を現地で動作確認した際のサンプルです。ご参考までに 。

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tomohiko

長年に渡りMacintosh向けの自作アプリを作り続けているPOOHです。最近はiPhone,iPad向けアプリ開発にも挑戦中。グルメ、旅行、露天風呂、写真、サイクリング、映画、STAR TREKが大好き。レトロでSFなおもちゃを大量にコレクション。プレーリードッグと同居中。

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