iPhone 14 Pro 512GB ディープパープルが届きました! povoのeSIM移行にもトライ!

iPhone 14 Pro 512GB ディープパープルを予約注文しました!“の続きです。

 

iPhone 14 Pro“が発売日に届いたので、これまで愛用してきたiPhone 12 Proから移行をしました。

iPhone 14 Proと合わせて買ったアクセサリは、

Apple MagSafe対応iPhone 14 Proシリコーンケース – (PRODUCT)RED “と、

iPhone14 Pro ガラスフィルム (2枚)+ iPhone14 Pro カメラフィルム(2枚)【旭硝子素材製 -露出オーバー防止】iphone 14 pro フィルム 硬度9H 99%高透過率 飛散防止 自动吸着 アイフォン 14 プロ フィルム + アイフォン 14 プロ カメラ保護フィルム+ガイド枠- 6.1′‘”です。

保護ケースに関しては、これまでいろいろなメーカーのケースを使ってみて、やっぱり純正に勝る製品はなし!という個人的な結論からアップルの純正ケースをチョイス。

ガラスフィルムに関しては、アマゾンで高評価かつ最安値だったのでチョイス。使い心地は特段良くも悪くもないのですが、パンチホール部分の穴が開いていないので、実際のところ写真撮影などの機能への影響が未知数といった感じです。少し様子見モードです。同様の理由で、カメラ部の保護フィルムは貼りませんでした。

1日使ってみたなかで、ちょっとネガティブな感想を3点だけお伝えします。

・機種変更の移行作業そのものはiCloudのバックアップをもとにリストアされるので、特段支障はありません。ただ、アプリのリストア後、認証手続きを伴う場合、最近は二段階認証方式が主流なので、認証手続きを終えるまでの手間が半端なく面倒でした。

・常時表示ディスプレイって、実際のところどの程度使い勝手にプラスになるのか、1日使ったぐらいでは分かりませんでした。もしかすると、iOS 16.1でリリース予定”Live Activity”で本領発揮なのかも?

・メインカメラの突起部分が従来モデルよりも出っ張り部分が大きくなったような気がします。アップル純正のシリコンケースを装着するとより鮮明に気になります。iPhoen 14 Proを机の上に置いてみたり、MagSafe充電器で充電しようと思った時に、その出っ張り感がとても気になります。ま、カメラ性能とのトレードオフっていうことなのかなあ?

 

今回の機種変更に伴い、開発用に長年に渡り使ってきたiPhone 11 Proを売却したため、もともとのメインデバイスだったiPhone 12 Proに、”povo“のeSIMを移行することにしました。

正確には、iPhone 11 Proに装填していた物理的な”povo”のSIMカードを、iPhone 12 ProのeSIMとして移行して継続利用するという流れなのですが、移行元はSIMカードあるいはeSIMでも、移行方法は同じだと思います。

移行方法はとっても簡単です。移行元のiPhone 11 Proと移行先のiPhone 12 Proを近づけると、

iPhone 11 Proには、以下の画面が表示されるので”続ける”ボタンをタップし、

iPhone 12 Proには、以下の画面が表示されるので”iPhoen 11 Pro”をタップします。

後は、画面のガイダンスに従ってタップ操作をしていくだけで移行が完了します。最後に、iPhone 12 Proでテスト通話で確認をすればすべて完了です。

ちなみに、物理SIMカードを使ったいた場合、eSIMの移行作業後、物理SIMカードを抜き取ることを忘れないよう気を付けましょう。

 

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tomohiko

長年に渡りMacintosh向けの自作アプリを作り続けているPOOHです。最近はiPhone,iPad向けアプリ開発にも挑戦中。グルメ、旅行、露天風呂、写真、サイクリング、映画、STAR TREKが大好き。レトロでSFなおもちゃを大量にコレクション。プレーリードッグと同居中。

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