USB C ハブ Type C ドッキングステーション USB Type-c Hub HDMI出力 PD給電 USB3.0 ハブ SDカードリーダー マイクロ SD カード リーダー 7in1 タイプC 変換 アダプタ
“13インチMacBook Air – スペースグレイを注文しました”
“新しいマックを注文する時、macOS環境のSSDストレージ容量って最低限でどのぐらい必要なの?”
“13インチMacBook Air (16GB メモリ/512GB SSD) スペースグレイ 資金繰り〜セットアップ“の続きです。
先日のTALK (“13インチMacBook Air (16GB メモリ/512GB SSD) スペースグレイ 資金繰り〜セットアップ“)で、新しく購入したUSB-Cハブが使えなかったとお話しましたが、その後もアマゾンのタイムセールを時々チェックしながら代替品がないかなあ?と探していたところ、2千円台で”USB C ハブ Type C ドッキングステーション USB Type-c Hub HDMI出力 PD給電 USB3.0 ハブ SDカードリーダー Micro SDカードリーダ マイクロ SD カード リーダー 7in1 タイプC 変換 アダプタ“という製品が販売されていたので、このお値段だったらダメ元かなあと思い、早速、購入してみました。
iPhone 6sと比較してみても、サイズ感としては合格。これなら、旅行先に持っていけそうです。
こんな具合に、USBポートが青く光るので、暗い場所でも使い勝手が良さそうです。
まずは、USBポートにTime Machine用のハードディスクとSSDストレージを接続。この状態でSDカードの読み込みを試してみたところ、全て正常に動作しました。個人的には使う予定がないHDMIポート以外は一通りチェックしてみましたが問題なさそうです。
この種のハブの場合、MacBook Airとの接続方式が、ケーブルタイプのものとポート直付けタイプのものがありますが、POOHの場合は、将来、MacBook Airにハードケースを取り付ける可能性があるので、ケースとの干渉を避ける意味でケーブルタイプの製品を選択しました。
USB-Cの電源ポート付き(説明文を見ると最大100Wまでサポートしているということなので、MacBook Airでも問題なさそうです。)なのでハブ経由でMacBook Airを充電しつつ、新しいMacBook AirのThunderbolt 3 (USB-C)ポートがひとつ余るので、当初の計画通り、SSDストレージをUSB-Cポートに接続して運用することにしました。
ちなみに、この製品に限ったことではなさそうなんですが、ハブにTime Machine用のハードディスクを接続した状態で、MacBook Airをスリープから復帰させると、Time Machine用のハードディスクがアンマウントされてしまいます。でも、同じようにハブのUSBポートに接続したSSDストレージに関してはアンマウントされることもなく、復帰後も正常に利用することができています。別のハブでも同様の現象を確認しているのですが、デバイスによって、こういった差があるのはなぜなんでしょうね。
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