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@ 2006-2012 Tomohiko Shimizu as POOH

無料アプリ

EveryTwitteIt!  バージョン 3.0 (1.0MB)

マック上の身近な情報を素材にツイートする専用ツール
”Safari”や”Mail”で選択した情報、”iCal”や”アドレスブック”に登録済の情報、”Finder”、"Aperture"あるいは”iPhoto”で選択した画像ファイル、演奏中の曲名、スクリーンキャプチャ画像等を素材に、簡単操作でTwitterにツイートする専用ツールです。


<重要> OSX 10.8環境以外のユーザさんへ
EveryTwitteIt! 3.0は、OS X 10.8専用です。OS X 10.8環境以外では動作しませんのでご注意下さい。
なお、OS X 10.7環境をご利用のユーザさんは、"旧バージョンはこちら"ボタンをクリックして、旧バージョン 2.4をダウンロードしてご利用下さい。 ※ バージョン 2.4は、OS X 10.7専用です。
・ステータスバーとドックメニューの簡単アクセスで、思い立った時に即ツイートを作成できます。(図1)
・Safariで閲覧中のWebページ情報(選択したテキスト文、ページタイトル、ロケーション)やMailで受信した
 メール本文等を素材に、簡単操作でツイート文を作成できます。(図2)

・iTunesで演奏中の音楽情報やアートワーク、iCalに登録済の予定イベントやアドレスブックに登録済のカード
 内容の一部等と連携したツイート文を即座に作成できます。(図2)

・ファインダー上で選択した画像ファイル、ApertureやiPhoto上で選択した画像データ等を素材に、ツイート文
 と組み合わせた写真投稿が簡単に実行できます。(図3)

・その場で撮ったスクリーンキャプチャ画像とともにツイートすることも可能です。(図4)
・iPhotoで選択した写真を簡単操作で投稿できます。また、GPSデータまたは撮影地を設定した写真を対象に、
 撮影場所を示すGoogle Mapsの短縮URLをツイートすることも可能です。(図5)

・OX X 10.8 Mountain Lionが標準で提供する通知機能をサポートしています。(図6)
・環境設定で細かいカスタマイズが可能です。(図7)
・現在地を示すGoogleマップをツイートすることができます。(図8)
・iSightで撮影した写真をツイートすることができます。(図9)
・iSightで撮影した動画、あるいは撮影済の動画ファイルをツイートすることができます。(図10)

※ 動作環境:MacOS 10.8以降。MacOS 10.8環境で動作確認を行っています。
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図1-1 ステータスバーの表示例

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図2 様々な素材をもとにツイートしている表示例

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図1-2 ドックメニューの表示例

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図2-1 様々な素材をもとにツイートしている表示例

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図2-3 様々な素材をもとにツイートしている表示例

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図2-2様々な素材をもとにツイートしている表示例

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図2-4 様々な素材をもとにツイートしている表示例

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図3 写真を投稿している表示例

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図2-5 様々な素材をもとにツイートしている表示例

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図4 スクリーンキャプチャ画像を投稿している表示例

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図5-2 ツイートした短縮URLからGoogle Mapsを表示した例

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図5-1 GPSデータがある写真をiPhotoで選択した例

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図6 Mountain Lionが標準で提供する通知機能をサポート

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図7 環境設定画面の表示例

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図8-1 現在地を示すツイートの作成表示例

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図8-2 受け取ったツイートからマップを表示した例

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